“腹筋” は英語でなんというでしょうか。

エクセサイズの単語はあまり日常会話に出てこないため、ご存知の方は少ないのではないでしょうか。しかし、例えば「罰ゲームで腕立て伏せ!」や「昨日腹筋しすぎて痛い」と言いたい場面があるかもしれません。

そこで、今日はエクセサイズの単語を見て行きましょう。

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「12 回腹筋をした後、ちゃんと 6 つに割れているかを確認している時」

よくありますよね。腕立て伏せを 10 回やっただけで鏡を見たくなりますよね。

この画像では “sit ups” の単語が使われていますが、日本語では “腹筋運動” になります。

筋肉の “腹筋” は “abs” (abdominal muscles の略語) といいます 。

また、”six packs” は “6 つに割れた腹筋” という意味です。

では、他のエクセサイズは英語ではこのように言います:

  • 腕立て伏せ = push ups
  • 背筋運動 = back extensions
  • ランニング = running、jogging
  • 懸垂 = pull ups
  • 逆立ち = handstand
  • 側転 = cartwheel

これで、みなさんも明日から罰ゲームの提案が英語でできますね!

先ほど、”six packs” と “6 つに割れた腹筋” についてお話ししましたが、”three packs” も存在します。”three packs” とは、”3 つに割れたお腹” と言う意味ですが、想像できますか?そう、日本でいう “三段腹” です!

では、”three packs” ではなく、画像のアライグマのように、”six packs” を目指してエクセサイズしましょう!

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