“ほうれん草” や “ピーマン” などの野菜は英語でなんていうの?ナスは?この野菜は?

最近は色々なサービスがインターネット上で展開されており、野菜の名前を英語で触れる機会が増えたのではないでしょうか。外国人が教える家庭料理教室のサービスを展開している “tadaku” や US のレシピサイト “Allrecipes.com” (日本語版もありますが) などで材料を英語で見る機会が増えている方もいるかと思います。

そこで、今日は野菜の英語の呼び方を一緒に勉強しましょう!

今日の画像

53a6e537-50b3-4299-8b49-0699250b17f7

ほうれん草を料理したら

説明:

料理をする” は英語で “to cook” といいます。画像の野菜は “spinach” と日本語では “ほうれん草” です。発音は “スピナッチ” です。画像のようにフライパンいっぱいほうれん草を入れても、炒めたら半分以下の量になって「えぇ!」ってなりますよね!

では、他の野菜も見て行きましょう!

野菜の英語の呼び方:

  • ほうれん草 = spinach
  • ピーマン = pepper (コショウも “pepper” というのでご注意を!)
  • ナス = eggplant
  • 玉ねぎ = onion
  • キャベツ = cabbage
  • レタス = lettuce
  • キュウリ = cucumber
  • 人参 = carrot
  • じゃがいも = potato

では、もっとマイナーな野菜も!

  • カブ = turnip
  • ネギ = green onion
  • ごぼう = burdock
  • シソ = beefsteak plant
  • ダイズ = soybean
  • ニラ = leek

むしろ、この辺は英語がネイティブな方もご存知でないかもしれません。

補足:

海外に行って見たときはスーパーに行って見てはどうですか?日本とは並べ方が全然違ったり、日本では見たことがない野菜が普通に並んでおり、結構楽しいですよ!ちなみに、国によっては日本のように 1 ついくらではなく、計りが置いてあり重さで値段が決まる仕組みのところもあります。

こんな感じです。

3225845520_def70b1939

以下は、日本ではあまり見ないアーティチョーク (artichoke) で左にフェンネル (fennel) が置いてありますね。

これで、海外の方を家に招いて料理を振る舞った時に材料を聞かれたら答えれますね!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。